先輩インタビュー
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大学では経営や経済情報を学んでいて、将来的には営業職をやりたいと考えていました。 そんな時、大学の会社説明会に現在の部長にお会いしました。人間的に魅力的な方だな思い、 イシダテクノという会社に興味を持ったのが入社を考えたきっかけです。

その後、会社について調べたら秤(ハカリ)の業界では、 世界的に有名なイシダの商品を取り扱っていて、 お客様に最適な商品を提案するという所にさらなる魅力を感じました。

入社してからは、様々な研修制度が充実していて新入社員への教育が しっかりしているというのを実感しています。 Off-JTでは外部の研修に参加する事ができ、「名刺の渡し方」や「報告・連絡・相談の仕方」 等社会人としての基礎的な能力を身につける事ができました。

こうした外部の研修に出席をすると「こういう聞き方もあるんだな」 とか「こういう書き方をしないと書類はつくれないんだな」 といった今までの自分にはない物の見方というのが広がっていき、とても為になっています。

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今年からはじまった“OJT”の制度として、最初に様々な課の仕事を経験することができました。

OJTでは、最初に技術部で機械の修理やメンテナンスを学ばせてもらい、中身を知ってから営業に行くという形でした。 その中でも課によってお客様が変わるというのが新鮮な経験でしたね。

1課の場合はメーカー等の商品を供給する側がお客様になるのですが、 3課はその商品を取り扱う店舗等がお客様になります。 4課は商品の入荷から出荷までを担当していたりして、一口にお客様と言っても持っている問題は、 それぞれ違うという事を知ることができたのは大きな経験でした。

また、ドラフト制度という特長的な制度があります。
自分としては「どの課で働きたいか」を伝え、課としては「誰に来て欲しいか」を考えるというものです。 個人的には働く前に自分の意思と課の意思がマッチングできる良い制度だと思っています。

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営業同行

先輩の営業に同行して、実際の仕事を経験して学んでいきます。先輩の仕事から自分との違いを具体的に学んだり、毎日とても勉強になります。

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取扱製品の勉強

商品カタログをしっかり見たり、営業から帰ってきてから話に出てきた商品について詳細を教えてもらったり、実際に機械を触らせてもらって商品知識をつけています。

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